就職活動?

ゲーマーな結構駄目人間のブログ。ダイエット計画中。

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ゲーム批評Entry.











  • 大好きなゲームのうちのひとつです。














    当時のキャッチコピーは









    「聖剣伝説、ファイナルファンタジー、そしてゼノギアス」















    でした。























    大作RPGであり、実際80万本以上のセールスを記録しました。














    ゲームの内容を簡単に説明すると…















    ・ギアというガンダムみたいなロボットが出てくる。








    ・PSでディスク2枚組み、途中アニメーション挿入。









    ・フィールド、戦闘シーンではキャラクターが3頭身。









    イベントシーンイメージ





    ※ショッキングな表現注意














    戦闘シーンイメージ(キャラクター)













    戦闘シーンイメージ(ギア)

















    まぁ面白さは何にも伝わらないと思うけど。











    ファイナルファンタジーみたいなターン制です。




















    で、このゲームの何が魅力かって言うと…。

















    シナリオです。














    難解な用語や複雑な組織、キャラクターの関係等、非常に練りこまれています。







    深いです。















    世界観で言うとエヴァに似ている感じ。








    実際パクリだと言われたこともあるし。














    んでロボットでも戦えると。















    当時、俺は




    「ガンダム?ヲタでしょヲタwwwwww」













    って感じだったのでスルーしてましたが、これが面白かった。
















    作曲者は光田康典。



    クロノトリガーの人。












    キャラクターデザインはある方向では有名な田中久仁彦さん。(一応敬称で)








    気になる人は検索でもしてください。













    このキャラ絵もかっこ良くていい!!

















    そして主人公の声が緑川光!!







    スラムダンクの流川の声の人です。






    テイルズで言うとリオン、ジューダスです。











    ガンダムで言うとヒイロ・ユイです。














    さぁ、もう虜でしょう。やってみたいでしょう。









    就職活動が終わって暇な人、ぜひやりましょう。












    まとめると













    エヴァとガンダムが好きならやってみたら?って事です。













    ってか田中久仁彦で検索したらこの二人がスタッフのゲームが開発中だったーーーー














2008/05/26/ 02:55 ゲーム批評 / TRACKBACK(0) / COMMENT(0) / PAGETOP  







  • 久しぶりに書いてみますゲーム批評。












    ブレスオブファイアシリーズ、








    聞いたことがある、と思ったあなた。















    多分それはブレスオブファイア3です。












    では見てみましょう( ´ω`)














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2008/03/12/ 03:20 ゲーム批評 / TRACKBACK(0) / COMMENT(2) / PAGETOP  

  • ひっさしぶりのゲーム批評更新になります


    久しぶり過ぎて俺も忘れてた





    逆転裁判の続編







    最初に言っておきます












    これ神ゲー







    1も面白かった、という場合に大抵続編はヘタれるがこれは正当進化している







    基本システムはそのまま継承してある







    第一話は2が初めてという人のためにチュートリアルのような内容






    とは言っても結構難しい





    つーか2は難しい










    初めてのプレイヤーにもちゃんと矛盾点を暴く快感が用意されている










    1の内容から続きの部分があるがその話のつながりもなかなか面白い





    で、2の相手検事はカルマメイ。この検事、ナルホドくんを始め裁判長相手ですら ム チ を振りかざします





    ムチです。女王様や猛獣使いが使うあれです






    そんなめちゃくちゃなキャラクターが現れるのがこのゲームの面白さでもある






    しかし先ほど難しいと言ったがこのゲーム、本当に難しい。1は矛盾点を閃いたり出来たがこれはそれすら無理な事がある




    というかトリックにムチャクチャなモノが多すぎる






    ヤムチャにフリーザに勝てと言うぐらい不可能なトリックがある





    そしてサイコロックという新システム






    これは何か秘密を持った人物から情報を聞き出すときに使う


    法廷パートと同じ要領で証拠を突きつける





    これが出た時点では情報を聞き出すのが不可能なのだから無駄に体力を削られる




    逆転裁判2からペナルティではなく体力ゲージとなった。






    音楽も暗いし難しいのでプレイ中にげんなりしてしまうかもしれない





    しかし是非ともプレイして欲しい

2007/03/13/ 18:01 ゲーム批評 / TRACKBACK(1) / COMMENT(0) / PAGETOP  

  • 実家でブログ更新してます。

    そして試験中に更新するといっていたこのカテゴリの更新。










    いや実際ね、何回も書こうと思ったしネタもあったんよ?


    けど余りにもアレな内容のゲームじゃったりしてから内容を理解してもらえんで、「ウワッ、こいつマニィ!!ププッwwww」で終わっても悲しかったしね。



    という訳でメジャーなゲームの話題









    今回は










    ファイナルファンタジー10







    以下続きを読むで

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2006/08/17/ 01:40 ゲーム批評 / TRACKBACK(0) / COMMENT(4) / PAGETOP  

  • さて、ゲーム批評で何をしようか迷ったが1つ目はこれ。





    このゲームでは、主人公の弁護士・成歩堂龍一(なるほどうりゅういち)となり絶体絶命の被告人を救うと言うもの。






    この主人公が受け持つ被告人は常に絶対絶命

    そこからどう被告人を無罪へ導くかがこのゲームだ。






    基本は濡れ衣、つまり冤罪のケースが多い。

    はめられた人を助けるゲームってかんじかな?






    んで法廷で真犯人が証言台に立って濡れ衣を着せた人にとって不利な証言をしていくんじゃけど、その証言を自分の持っとる証拠品で矛盾を暴いていくって感じ。


    話ごとにクセのある検事も相手にせにゃあいけん。




    例えば




    真犯人「2時はテレビを見ていました」


    主人公「


    意義あり!



    その時間は停電だったはずです!」







    みたいなノリで。






    事件の真相を暴いていき、真相に近づいていくのは推理小説の続きが気になって読むのが止まらなくなる感じに似ている







    そしてこのゲームの面白いところはこれだけではない。


    キャラクターのやり取り、突っ込み、クセのある登場人物も面白い。





    1、2、3、と出とるけど1をやってはまった人は全部やらないと損をする


    やっぱり話を考える人が面白いんじゃろうね。



    公式ホームページのコラムもオススメ。




    1と2と3を合わせると俺のゲーム至上TOP5に入ります。




    こんなとこかな?



    公式サイトで体験版をやってみて〜。


    シリーズ公式サイト
    開発者コラムもそれぞれの作品から見れます。


    レビュー
    一般受けも良いよん

2006/07/25/ 23:08 ゲーム批評 / TRACKBACK(0) / COMMENT(0) / PAGETOP  

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